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AI駆動開発の理想と現実
受付中参加無料オンライン(Zoom)

AI駆動開発の理想と現実
AIコーディングツールの“利用率”の先にある、リリースサイクルを改善するための仕組みづくり

開催日時2026年6月11日(木) 12:00〜13:00
申し込む(無料)

セミナー概要

AIコーディングツールを導入した多くの開発組織が、コード出力は増えたのにリリースは速くなっていないという問題に直面しています。この乖離の原因は、品質を担保する仕組みがAI以前のまま放置されていること。本ウェビナーでは、この構造的な問題を整理し、AIが生成するコードを安全に本番に届けるための仕組み——ハーネスエンジニアリング——の考え方と実践例をお伝えします。

このセミナーのポイント

01

コード出力は59%増えたのにリリースは速くなっていない——この構造的問題の原因を整理

02

ハーネスエンジニアリング:AIが生成するコードを安全に本番に届ける仕組み設計

03

“利用率”ではなく“リリースサイクル”で投資効果を語るための判断基準

こんな方におすすめ

  • Claude Code・Copilot・Cursor等を導入したが、リリース頻度やリードタイムが改善していない
  • エンジニアの「便利になった」という声はあるが、経営への説明に困っている
  • AIが生成するコードの品質管理・レビュー負荷に課題を感じている

開催概要

開催日時2026年6月11日(木) 12:00〜13:00
参加費無料
開催形式オンライン(Zoom)
主催株式会社Wanderlust

タイムテーブル

12:00〜12:05ご挨拶
12:05〜12:20コード出力は増えた、でもリリースは速くなっていない——問題の構造
12:20〜12:50ハーネスエンジニアリング——AIの前後に品質の仕組みを置く
12:50〜13:00Q&A

登壇者

西原 薫

西原 薫

株式会社Wanderlust 共同創業者 / CAIO

高校時代から機械学習・WEB/モバイル開発をフルスタックで独学。PKSHA子会社でエンジニア経験を積んだ後、Wanderlustを共同創業。現在はCAIOとして、RAGシステムの構築・精度改善、AIエージェントの開発、データ構造化のETLプロダクト開発をリードするほか、多様な業界のプロジェクトを技術面で牽引。

参加にあたってのご注意

  • お申し込み後、開催前日にZoomリンクをメールでお送りします。
  • 競合企業にお勤めの方のご参加はお断りする場合がございます。
  • プログラムの内容は予告なく変更になる場合があります。

参加申し込み

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